長野恭博 オピニオン 2025年10月5日 マイダン革命については誰もが知っている。これはオバマ大統領政権で副大統領を務めたバイデン氏が扇動したものだ。オバマ氏もこれを認めており、これは事実だ。 プーチン氏はマイダン革命に激怒し、ロシアはクリミアを「奪い返した」。オバマ氏はプーチン氏の怒りを理解し、ロシアへの返還を黙認した。

長野恭博 オピニオン




2025年10月5日

プーチン大統領は18日、「ウクライナにおける『特別軍事作戦』の最前線に70万人以上のロシア兵が展開している」と明らかにした。ウクライナ軍の総兵力は、約88万人である。


ゼレンスキー氏はウクライナの総兵力は88万人だと述べるが、地上部隊の兵力は明らかにしない。彼はこれで「ロシアを打ち負かす」ことができると信じている。彼は「若くして」、認知症を患っている。


ゼレンスキー氏は、EUをパトロンとして、ロシアと戦争をしているが、EU各国の財政は「破綻寸前」だ。国民は怒っている。


プーチン大統領は「特別軍事作戦」を楽しんでいるようだ。彼はEUの「高価なミサイル」を「発泡スチロール製ドローン」で「攻撃」することで、EUを「挑発」している。


プーチン大統領の戦略は、EU諸国の軍事費を増やすことだ。 EUの軍事費が増加すればするほど、反政府運動は強まります。これはトランプ氏と同じ戦略です。彼らはうまく付き合うべきです。


私は、世界的な軍事費削減のため、米国、ロシア、中国が、G3MA(三国軍事同盟)を結成することを提案しましたが、EU首脳は軍事費増額に余念がない。


フランスは、世界のCO2排出量を削減するパリ協定の一環として、石炭火力発電とガソリン車の削減に取り組んでいますが、戦争は「茶番」そのものです。


これは、フランスなどの国がウクライナに大量のCO2を排出する武器や爆弾を提供しているためです。トランプ氏はパリ協定からの離脱を、賢明に判断した。


安全保障理事会は、平和への脅威の存在を認定し、国連憲章に基づき、制裁を含む措置を勧告・決定する権限を有する。トランプ氏は「安全保障理事会に委ねる」べきだ。


トランプ氏は、安全保障理事会で議論するべきだ。安全保障理事会は、そもそもウクライナとロシアがどのようにして戦争に至ったのかを議論すべきだと私は考える。


マイダン革命については誰もが知っている。これはオバマ大統領政権で副大統領を務めたバイデン氏が扇動したものだ。オバマ氏もこれを認めており、これは事実だ。


プーチン氏はマイダン革命に激怒し、ロシアはクリミアを「奪い返した」。オバマ氏はプーチン氏の怒りを理解し、ロシアへの返還を黙認した。


ウクライナでは、クリミアのロシア返還に反対するネオナチが台頭した。彼らはウクライナ東部で、ロシア語を話す住民を武器で攻撃した。


ミンスク合意は、ウクライナ東部を「ロシア」に割譲すると可能性があった。戦争勃発後、ドイツのメルケル元首相は、これらの合意はロシアを欺き、ウクライナに時間稼ぎをするためのものだと述べました。


大統領選挙中、ゼレンスキー氏の「対立候補」はロシアとの交渉を通じて領土を奪還すると主張しましたが、ゼレンスキー氏はロシアから武力で奪還することを公に誓いました。


バイデン氏はプーチン氏と「強引に会談」し、ロシアがウクライナに侵攻しても米国は部隊を派遣しないと宣言しました。多くのアメリカの政治家がバイデン発言を非難しました。


ウクライナのロシアに対する挑発行為に激怒したプーチン氏は、ベラルーシとウクライナの国境に部隊を派遣しました。これを見たバイデン氏は「ロシアが侵略する」と叫びました。


バイデン氏は毎日、テレビに出演し、ロシアがウクライナに侵攻すると予測し、カウントダウンをした。プーチン氏はついに「逆上した」のです。


安全保障理事会はこれらの展開について冷静に議論すべきだ。米国が「クーデターを扇動」し、「傀儡政権」を樹立することは容認できるのだろうか?


バイデン氏の行動は米国の恥だ。トランプ氏は、国際政治における「正義」を取り戻さなければならない。正義のトランプ氏はメディアから「悪者扱い」だ!トランプ氏、頑張れ!


第1部:参考資料

プーチン氏:「ウクライナ前線に70万人以上のロシア軍が展開」

https://news.yahoo.co.jp/articles/ae5261900354a14aa6b945d36e63f39dce088a10


明日また書きます。

長野恭博(日本語)



第2部「入管法違反事件」「日曜版」


「第7章」。私が「刑期満了」で「刑務所」から「釈放」されたとき、新聞を読んでいたらフィリピン大使館で同様の事件が起きていた。


❤全文は下記をクリック!

https://toworldmedia.blogspot.com/



フィリッピンの外交官、大使館職員やフィリッピン人の運転手などが、私と同じ被害にあっています。

私は、この事件、も、「刑事告発criminal accusation」しています。


2010年の入管法違反事件の「私や中国人」そして2013年のフィリッピン大使館の職員や外交官も同じ理由で処罰されました。


私は東京地方検察庁、東京高等検察庁、最高検察庁に、私の「告訴状」、中国人やフィリッピン人の「告発状」を提出しました。


しかし、いずれも「不受理」。検察が受理して「不起訴」にした場合は、私は「検察審査会」に「起訴」の請求ができますが、「不受理」には「対抗」する「手段」がありません。


私は、政党や国会議員にも訴えました。しかし、全て無視されました。

市会議員が、民主党の顧問弁護士の所に同行しました。しかし、顧問弁護士の回答は、「正犯the principal offense」が有罪であれば「ほう助罪」は成立するとの回答です。彼は本当に弁護士だろうか?


民主党の顧問弁護士は、司法研修所を卒業したものは、皆、同じ回答だと言います。これは、日本が「法に下で統治」されていない証拠です。


日本弁護士会に支援を求めた。日弁連には問題を解決する「力」がないとの答えだった。日本の「司法制度」は狂っている。


私は、「フェイスブックや(X)」などで、「政党や国会議員」、そして「首相官邸や人権擁護局」に「メール」をしていますが、未だに無視しています。


この事件は、警察官、検察官、裁判官による恣意的な適用法の誤りです。(不法行為です)。

罪名は、「特別公務員職権乱用罪」および「虚偽の告訴罪=Crimes of False Complaints」です。



私の「個人的な見解」では、検察官は「職権」によって「刑事告訴」と「刑事告発」を「隠蔽」した。そのため「時効」が停止されている。


「第8章」。この事件は「法的」には「適用法の誤り」です。

「適用法の誤り」は「刑事訴訟法」で「再審請求」の対象から外れています。


しかし「事件に関わったや察官や警察官」の「犯罪が立証」されると再審請求が出来ます。


1.この事件の「特別公務員」の罪名は「特別公務員職権乱用罪」です。

彼らは「犯罪の嫌疑がない」のに「逮捕」した。そして「拘留」までした。(大陪審の判例がある)。

2.そして「虚偽の告訴の罪」です。彼らは、私達を犯罪人にするために、「起訴」して「裁判」で有罪までした事実です。


再審請求は、私達や検察が出来ます。

私は検察が罪を認めて、検察が「再審請求」をするべきだとの認識です。


私は諦めません。事件から15年です。


この事件を解決できる国は「アメリカ国」だけです。

トランプ氏は前大統領時代、私に約束しました。

彼は、「私は、貴方が満足のいく方法で解決します」と、署名入りで返事をくれた。

私は、今度こそ、約束を守ってくれることを期待しています。


トランプ大統領、一緒に「ラストベルトの復活」と「メキシコ国境の特別地帯」を作りましょう。

そしてパナマ運河を補充する、コンテナ専用の貨物列車「アメリカ、リニア運河鉄道」でカリブ海から太平洋までを2時間で横断しましょう。


世界の皆さん、どうぞ、ご支援をしてください。


第3部。特別地帯の建設。新しいビジネスモデルです。

No2:https://world-special-zone.seesaa.net/

No1:https://naganoopinion.blog.jp/

第4部。「米ロ中」3国軍事同盟・戦争ショー 

No2:https://urc-military.seesaa.net/

No1:https://sangokugunzidoumei.blog.jp//

第5部。ウクライナ戦争。

No2:https://ukrainawar.seesaa.net/

No1:https://ukrainian-war.blog.jp/

第6部。悪名高い日本の司法制度・人権侵害 

No2:https://nipponsihou.seesaa.net/

No1:https://humanrightsopinion.blog.jp/

第7部。コロナなどのウィルス感知器開発

https://covid-19-sensor.seesaa.net/

第8部。北朝鮮の拉致・ミサイル問題 

https://taiwan-defense.seesaa.net/

第9部。ワンコインユニオン&水素自動車の推進 

https://onecoinunion.seesaa.net/

第10部。長野オピニオン、次世代原発:CO2フリー & SDGs

https://naganoopinion.seesaa.net/


よろしくお願いします。


長野恭博



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