内閣総理大臣 菅 義偉 様 2021-09-10:「判決の主文」が言い渡された直後、日本の暴力団「工藤会」の組長は「全然、公正じゃない」と言った。 「確かに!」彼は具体的には指示をしていない。 「工藤会」が合わせて4人の市民を「拳銃」や「刃物= knife」で襲って「死傷」させた事件で、 殺人などの罪に問われていた組織のトップに対し、福岡地方裁判所は死刑を言い渡しました。 この判決は「政治家の責任」に対しても適用できます。

内閣総理大臣 菅 義偉 様


 2021-09-10:拝啓 

「判決の主文」が言い渡された直後、日本の暴力団「工藤会」の組長は「全然、公正じゃない」と言った。

「確かに!」彼は具体的には指示をしていない。

「工藤会」が合わせて4人の市民を「拳銃」や「刃物= knife」で襲って「死傷」させた事件で、

殺人などの罪に問われていた組織のトップに対し、福岡地方裁判所は死刑を言い渡しました。

この判決は「政治家の責任」に対しても適用できます。



私が関心を持つのは「死刑の判決」ではなくて、

「具体的な指示がなくてもトップや幹部の刑事責任を問うことができる」という判断です。

九州大学の田淵教授は、組長への死刑判決について、

具体的な指示がなくてもトップや幹部の刑事責任を問う捜査が行えるという大きな意義を持つ、と指摘しました。


この判決は「政治家」が「彼らの秘書」などに「具体的な指示がなくても

「政治家の刑事責任を問うことができる」という解釈です。

今まで、政治家は全て「秘書の責任」にしていました。

政治家は直接指示をしていないので責任は問われないという主張でした。


各国の皆さんも日本の首相の犯罪に関心を持ってください。

安倍前首相の「桜を見る会の前夜祭の費用」を巡っては、

これまでに弁護士らが政治資金規正法違反などの疑いで安倍前総理や秘書らを2度にわたって刑事告発しました。

弁護士らは今月27日、3度目となる告発状を東京地検に提出しましたが、

今回は安倍前総理らが収支報告書に虚偽の記載をした疑いがあるとしています。

組長が「死刑」であれば安倍首相も有罪です。


元代表取締役グレッグ・ケリー被告の裁判です。

日産ゴーン事件で「最後の証人」が示した重大見解です。

東大教授は法廷で「虚偽記載ではない」と述べた。

グレッグ・ケリー被告が無罪であればカルロス・ゴーン氏が無罪です。

カルロス・ゴーン氏が無罪であれば「グリーンベレー」の元隊員、

マイケル・テイラーと息子のピーターは無罪です。

カマラ・ハリス副大統領は「法律」の「勉強」を「やり直すべき」だ!

そして、「彼ら」を日本から「取り戻せ!」!



第1部。特定危険指定暴力団「工藤会」の「組織のトップ」に「死刑の判決」: 福岡地裁

これまでの裁判では「トップの指示があったかどうか」が争われ、

「実行犯」への「指示」などを示す直接的な証拠がないが、

検察は被告が犯行の首謀者だとして死刑を求刑したのに対して、

被告側は関与を否定して無罪を主張していました。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210824/k10013219881000.html


「桜を見る会」の前夜祭の費用を巡って収支報告書に虚偽の記載をしたとして、

弁護士らが安倍前総理大臣らを東京地検に刑事告発しました。彼を告発するのは3度目となります。

検察審査会は今年7月、「前総理の不起訴は一部不当だ」と議決して、特捜部が改めて捜査しています。

https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000227003.html


私は明日,も,書きます。


2017年1月の入管法の改正で「私は無罪」であることが改正理由で述べています。

理由:「処罰できない」から「処罰できる」ように改正する。

「冤罪」です。しかし日本政府はまだ謝罪をしません。起訴状は下記でご覧ください。(日本語)

https://blog.goo.ne.jp/nipponnoasa/e/c9639cd8d9ab6f7d734bdbb61511a31e

起訴状は下記でご覧ください。(英語翻訳)

http://www.miraico.jp/ICC-crime/2Related%20Documents/%EF%BC%91Indictment.pdf


第2部。2010年の「入管法違反の支援の犯罪」の「冤罪」は以下をご覧ください

日本語。

https://blog.goo.ne.jp/nipponnoasa/e/d28c05d97af7a48394921a2dc1ae8f98 

英語。

https://blog.goo.ne.jp/nipponnoasa/e/ac718e4f2aab09297bdab896a94bd194 


敬具。


長野恭博  (Yasuhiro Nagano)




追伸:

「新型コロナ」の下でも経済活動を「通常に戻すべき」です!

コロナワクチンを年に2、3回 接種し続けるのだろうか?クレイジだ!

「SARSウィルス」は感染者の「隔離そして治療」によって、「SARSウィルス」は消滅しました。

「PCR検査」は時間がかかります。

サーモグラフィのように瞬時に「感染者」が「判明」する「検査システム」を開発するべきです。

検査を受けた特定の場所では、「非、感染の者」はマスク無しの「通常の生活」に戻れます!

各国が共同して開発をして1年以内に開発すべきです。「自由と民主の国家」を復活させるべきです!

詳細は毎日の投稿をご覧ください。又は、お問い合わせください!



「中国、日本、韓国、アメリカ」は「非人権の同盟国」だ!クレイジー!

日本政府に逮捕された「マイケル・テイラー氏」はアメリカに「見捨てられた」と言った!

「マイケル・テイラー氏」は無罪の「カルロスゴーン」を日本から救出した「米国のヒーロー」だ!

米国人は「マイケル・テイラー氏」を「救出」するべきだ!

「マイケル・テイラー氏」を「救出」するためには日本製品の「不買運動」を行うべきだ!

そして入管法事件」の被害者の人権を取り戻すために、世界中で日本製品の「不買運動」を行うべきだ!


長野恭博  (Yasuhiro Nagano)


不明な点は、お問合せください!

nagano@miraico.jp



全文は下記のプログで公開しております。


http://haikei-souridaizin.seesaa.net/



この事件は、警察官、検察官、裁判官による恣意的な適用法の誤りです。

罪名は、特別「公務員職権乱用罪」および「虚偽告訴罪」です。

検察は「告訴状」「告発状」を職権によって握りつぶしました。

よって「公訴時効」は停止しています。


私は、2つのことを「訴えて」います。

1)外国人が「在留の資格」以外の「違法な労働」を行った。しかし外国人は無罪です。

2)検察は「入管法22-4-4条の支援」を理由として、入管法70条に対して刑法の60条および62条の

「他の犯罪を支援する罪」を「適用」したが「適用する法律の誤り」です。



私は、私および中国人、フィリッピン大使館関係者に対する、

「名誉の回復」と「賠償」を求めます。


私は毎日、日本のみならず国際社会に発信しています。

日本は外国人労働者を必要としています。

しかしこの問題を解決しなければ外国人労働者は来ません。

また企業も安心して外国人を雇用できません。

皆さん、この問題を真剣に考えてください。


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