内閣総理大臣 菅 義偉 様 2021-09-16:菅総理大臣は自民党総裁選へ出馬しないことを表明しました。 その「菅総理出馬断念」は海外でも速報で大きく伝えられ、 各国メディアからは菅総理のリーダーシップについて厳しい見方が示されています。

 内閣総理大臣 菅 義偉 様



2021-09-16:拝啓 

日本の「菅首相」の辞任は、

「新型コロナの対策」で「先が見えない」ことによる「国民のは不満」に「降参」した結果です。

各国の「これからの選挙」にも共通すると思います。

菅総理大臣は自民党総裁選へ出馬しないことを表明しました。

その「菅総理出馬断念」は海外でも速報で大きく伝えられ、

各国メディアからは菅総理のリーダーシップについて厳しい見方が示されています。



国民が「菅首相」を見放した理由はたくさんあります。

一番大きな要素は「新型コロナ対策」に対する「甘さ」です。

「菅首相」は国民に感染防止について多くの「お願い」をしてきました。

日本人は「欧米諸国の人々」より真面目に感染防止に勤めました。


直近では「東京オリンピック」や「東京パラリンピック」を強行に開催したことです。

「政府」は否定しますが「東京オリンピック」の開催前に比べると、ものすごい勢いで感染者が増えました。

専門家が制御が出来ないと言う程です。


飲食業は「酒類」の提供の制限を受けたので「瀕死」の状態です。

医療は入院できない状態です。救急車での搬入も拒否される状態です。

菅首相は英国などのの例を引用して「ワクチンの接種率が40%を超えると低減すると主張しましたが、

既に50%を超えています。


国民が指摘するのは、この状態がいつまで続くのか?「先が見えない」ので怒りです。

日本の政治家で、この答を言った人は誰もいません。

恐らく、世界で、半年後の「国民が納得する生活」を「約束できる政治家」はいない。

どの政治家も嘘をついている。


私はワクチンを否定しない。しかし世界の政治家は「私の提案」を聞き入れるべきです。

米国の「CDC」は「新型コロナ」があと数回も変異すると「ワクチン」の開発が不可能という。

それまでに国際社会は「コロナ検知システム」を開発するべきです。

感染者を隔離して治療する。

多くの「非感染者」はマスク無しで通常の経済活動に戻れます。

どうぞ!理解してください。


第1部。菅総理“辞意”「心折れた?」国民から厳しい声も(2021年9月3日)

菅総理大臣が突如、総裁選に出馬しない意向を表明しました。

政界の内外からは、これまでのコロナ対策への責任を問う厳しい声も上がっています。

共産党・志位委員長:「こんな政治は我慢ならないという世論と運動に追い詰められた結果だ」

https://www.youtube.com/watch?v=nNaJHPHvSdc


私は毎日、言っていま。「新型コロナ」の下でも経済活動を「通常に戻すべき」です!

コロナワクチンを年に2、3回 接種し続けるのだろうか?クレイジだ!

「SARSウィルス」は感染者の「隔離そして治療」によって、「SARSウィルス」は消滅しました。

「PCR検査」は時間がかかります。

サーモグラフィのように瞬時に「感染者」が「判明」する「検査システム」を開発するべきです。

検査を受けた特定の場所では、「非、感染の者」はマスク無しの「通常の生活」に戻れます!

各国が共同して開発をして1年以内に開発すべきです。

「自由と民主の国家」を復活させるべきです!


私は明日,も,書きます。


2017年1月の入管法の改正で「私は無罪」であることが改正理由で述べています。

理由:「処罰できない」から「処罰できる」ように改正する。

「冤罪」です。しかし日本政府はまだ謝罪をしません。起訴状は下記でご覧ください。(日本語)

https://blog.goo.ne.jp/nipponnoasa/e/c9639cd8d9ab6f7d734bdbb61511a31e

起訴状は下記でご覧ください。(英語翻訳)

http://www.miraico.jp/ICC-crime/2Related%20Documents/%EF%BC%91Indictment.pdf


第2部。2010年の「入管法違反の支援の犯罪」の「冤罪」は以下をご覧ください

日本語。

https://blog.goo.ne.jp/nipponnoasa/e/d28c05d97af7a48394921a2dc1ae8f98 

英語。

https://blog.goo.ne.jp/nipponnoasa/e/ac718e4f2aab09297bdab896a94bd194 


敬具。


長野恭博  (Yasuhiro Nagano)



追伸:

「新型コロナ」の下でも経済活動を「通常に戻すべき」です!

コロナワクチンを年に2、3回 接種し続けるのだろうか?クレイジだ!

「SARSウィルス」は感染者の「隔離そして治療」によって、「SARSウィルス」は消滅しました。

「PCR検査」は時間がかかります。

サーモグラフィのように瞬時に「感染者」が「判明」する「検査システム」を開発するべきです。

検査を受けた特定の場所では、「非、感染の者」はマスク無しの「通常の生活」に戻れます!

各国が共同して開発をして1年以内に開発すべきです。「自由と民主の国家」を復活させるべきです!

詳細は毎日の投稿をご覧ください。又は、お問い合わせください!



「中国、日本、韓国、アメリカ」は「非人権の同盟国」だ!クレイジー!

日本政府に逮捕された「マイケル・テイラー氏」はアメリカに「見捨てられた」と言った!

「マイケル・テイラー氏」は無罪の「カルロスゴーン」を日本から救出した「米国のヒーロー」だ!

米国人は「マイケル・テイラー氏」を「救出」するべきだ!

「マイケル・テイラー氏」を「救出」するためには日本製品の「不買運動」を行うべきだ!

そして入管法事件」の被害者の人権を取り戻すために、世界中で日本製品の「不買運動」を行うべきだ!


長野恭博  (Yasuhiro Nagano)


不明な点は、お問合せください!

enzai_mirai@yahoo.co.jp



全文は下記のプログで公開しております。


http://haikei-souridaizin.seesaa.net/



この事件は、警察官、検察官、裁判官による恣意的な適用法の誤りです。

罪名は、特別「公務員職権乱用罪」および「虚偽告訴罪」です。

検察は「告訴状」「告発状」を職権によって握りつぶしました。

よって「公訴時効」は停止しています。


私は、2つのことを「訴えて」います。

1)外国人が「在留の資格」以外の「違法な労働」を行った。しかし外国人は無罪です。

2)検察は「入管法22-4-4条の支援」を理由として、入管法70条に対して刑法の60条および62条の

「他の犯罪を支援する罪」を「適用」したが「適用する法律の誤り」です。



私は、私および中国人、フィリッピン大使館関係者に対する、

「名誉の回復」と「賠償」を求めます。


私は毎日、日本のみならず国際社会に発信しています。

日本は外国人労働者を必要としています。

しかしこの問題を解決しなければ外国人労働者は来ません。

また企業も安心して外国人を雇用できません。

皆さん、この問題を真剣に考えてください。


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