長野恭博 オピニオン 2026年02月08日 私は「#米国、ロシア、中国」による「#世界を共同覇権」するために、「3国軍事同盟(#G3MA)」の創設を提案している。トランプ氏は別の動きをしている。 「#トランプ大統領」は、アメリカが主導するガザ和平計画の一環と「#平和評議会」を創設した。アメリカは、数十カ国に招待⁠状を送付している。これは難しいようだ。

 長野恭博 オピニオン




2026年02月08日

「#プーチン大統領」は、「#トランプ大統領」が提案する「#平和評議会」への参加を検討していると述べ、「#10億ドルを拠出」する可能性を示しました。私は「#G3MA」の創設が「先」だと思います。


このニュースの前に、「#プーチン大統領」は21日、「#トランプ大統領」が示しているデンマーク自治領「#グリーンランド取得」方針について、「#ロシアにとって問題はない」との見解を出していた。


「#トランプ大統領」はロシア安全保障会議で、19世紀に「#ロシアが米国にアラスカを売却」したことが思い起こされると言及。プーチン氏は「#アメリカにグリーンランドを買わせたい」ようです。


「#トランプ大統領」は「#グリーンランドの価値は2億─2億5000万ドル」になるとの試算を示した。結局、欧州の反対と、レアメタルの採掘が非現実的なのでトランプ氏は取得を取り下げている。


私は「#米国、ロシア、中国」による「#世界を共同覇権」するために、「3国軍事同盟(#G3MA)」の創設を提案している。トランプ氏は別の動きをしている。


「#トランプ大統領」は、アメリカが主導するガザ和平計画の一環と「#平和評議会」を創設した。アメリカは、数十カ国に招待⁠状を送付している。これは難しいようだ。


西側諸国の間では国連の活動を損なうとの懸念から慎重な見方が広がっている。イタリアが「#平和評議会」への参加を見送る方針だと報じた。


「#プーチン大統領」は、「#トランプ大統領」が提案する「#平和評議会」への参加を検討していると述べ、10億ドルを拠出する可能性を示しました。中国政府は明言を避けている。


トランプ氏は「#平和評議会」に「何か国」の参加を得ることができるだろうか。60か国を招待して、半数以下だと彼は大恥をかくことになる。彼は不平を言うだろう。


私は、トランプ氏は、「#米国や世界の市民」が一番に喜ぶ提案をするべきだと思います。バイデン政権は「#ロシアの恐怖」を煽って、「#各国の軍事費」を「増大」させた。


世界は経済制裁により「#物価の高騰」、そして「#軍事予算の増額」で「#国民の生活は困窮」している。世界のリーダーが「やるべきこと」は、「#国民の生活を豊かにする」きだと思います。


一番難しいが、確実な財源は「#軍事予算の削減」です。軍事費を現在の「#1/10、1/100」程度するべきです。「#削減された軍事費」を「#国民の福祉」に使うべきです。


米国は「#米国、ロシア、中国」の3か国で、「#3国軍事同盟(#G3MA)」を結成します。世界の覇権を、3国の「#共同覇権」とします。


「#G3MA」の最初の仕事は「#世界各国」を「#G3MA」の下で「#専守防衛国家」にします。「#G3MA」の命令に反対する国はないと思います。


「#G3MA」が結成されると「#平和評議会」は、必用ないと思います。「#G3MA」の基では「#国連の安保理事会」は十分に機能をすると思います。Goアメリカ、Goトランプ!


パート1 参考文献

「#プーチン大統領」がガザの暫定統治機関「平和評議会」への参加検討表明 10億ドル拠出の可能性示す

https://www.fnn.jp/articles/-/990846


私は、明日も書きます。

長野恭博(日本人)



第2部「入管法違反事件」「日曜版」


「第7章」。私が「刑期満了」で「刑務所」から「釈放」されたとき、新聞を読んでいたらフィリピン大使館で同様の事件が起きていた。


❤全文は下記をクリック!

https://toworldmedia.blogspot.com/



フィリッピンの外交官、大使館職員やフィリッピン人の運転手などが、私と同じ被害にあっています。

私は、この事件、も、「刑事告発criminal accusation」しています。


2010年の入管法違反事件の「私や中国人」そして2013年のフィリッピン大使館の職員や外交官も同じ理由で処罰されました。


私は東京地方検察庁、東京高等検察庁、最高検察庁に、私の「告訴状」、中国人やフィリッピン人の「告発状」を提出しました。


しかし、いずれも「不受理」。検察が受理して「不起訴」にした場合は、私は「検察審査会」に「起訴」の請求ができますが、「不受理」には「対抗」する「手段」がありません。


私は、政党や国会議員にも訴えました。しかし、全て無視されました。

市会議員が、民主党の顧問弁護士の所に同行しました。しかし、顧問弁護士の回答は、「正犯the principal offense」が有罪であれば「ほう助罪」は成立するとの回答です。彼は本当に弁護士だろうか?


民主党の顧問弁護士は、司法研修所を卒業したものは、皆、同じ回答だと言います。これは、日本が「法に下で統治」されていない証拠です。


日本弁護士会に支援を求めた。日弁連には問題を解決する「力」がないとの答えだった。日本の「司法制度」は狂っている。


私は、「フェイスブックや(X)」などで、「政党や国会議員」、そして「首相官邸や人権擁護局」に「メール」をしていますが、未だに無視しています。


この事件は、警察官、検察官、裁判官による恣意的な適用法の誤りです。(不法行為です)。

罪名は、「特別公務員職権乱用罪」および「虚偽の告訴罪=Crimes of False Complaints」です。



私の「個人的な見解」では、検察官は「職権」によって「刑事告訴」と「刑事告発」を「隠蔽」した。そのため「時効」が停止されている。


「第8章」。この事件は「法的」には「適用法の誤り」です。

「適用法の誤り」は「刑事訴訟法」で「再審請求」の対象から外れています。


しかし「事件に関わったや察官や警察官」の「犯罪が立証」されると再審請求が出来ます。


1.この事件の「特別公務員」の罪名は「特別公務員職権乱用罪」です。

彼らは「犯罪の嫌疑がない」のに「逮捕」した。そして「拘留」までした。(大陪審の判例がある)。

2.そして「虚偽の告訴の罪」です。彼らは、私達を犯罪人にするために、「起訴」して「裁判」で有罪までした事実です。


再審請求は、私達や検察が出来ます。

私は検察が罪を認めて、検察が「再審請求」をするべきだとの認識です。


私は諦めません。事件から15年です。


この事件を解決できる国は「アメリカ国」だけです。

トランプ氏は前大統領時代、私に約束しました。

彼は、「私は、貴方が満足のいく方法で解決します」と、署名入りで返事をくれた。

私は、今度こそ、約束を守ってくれることを期待しています。


トランプ大統領、一緒に「ラストベルトの復活」と「メキシコ国境の特別地帯」を作りましょう。

そしてパナマ運河を補充する、コンテナ専用の貨物列車「アメリカ、リニア運河鉄道」でカリブ海から太平洋までを2時間で横断しましょう。


世界の皆さん、どうぞ、ご支援をしてください。


第3部。特別地帯の建設。新しいビジネスモデルです。

No2:https://world-special-zone.seesaa.net/

No1:https://naganoopinion.blog.jp/

第4部。「米ロ中」3国軍事同盟・戦争ショー 

No2:https://urc-military.seesaa.net/

No1:https://sangokugunzidoumei.blog.jp//

第5部。ウクライナ戦争。

No2:https://ukrainawar.seesaa.net/

No1:https://ukrainian-war.blog.jp/

第6部。悪名高い日本の司法制度・人権侵害 

No2:https://nipponsihou.seesaa.net/

No1:https://humanrightsopinion.blog.jp/

第7部。コロナなどのウィルス感知器開発

https://covid-19-sensor.seesaa.net/

第8部。北朝鮮の拉致・ミサイル問題 

https://taiwan-defense.seesaa.net/

第9部。ワンコインユニオン&水素自動車の推進 

https://onecoinunion.seesaa.net/

第10部。長野オピニオン、次世代原発:CO2フリー & SDGs

https://naganoopinion.seesaa.net/


よろしくお願いします。


長野恭博


過去の記事は下記ブログでご覧いただけます。

https://toworldmedia.blogspot.com/


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