長野恭博 オピニオン 2026年2月21日 「#G3MA」の最初の仕事は、世界の国々に、各国軍隊を「#専守防衛」にするすることを命じるべきです。「#各国の軍事費」は現在の「1/10、1/100程度」になります。 削減された各国の「#巨額の軍事費」は、「#福利厚生」予算に回されます。例えば、「#医療保険」や「#高齢者介護」の「#国民負担」は「#無料」若しくは「#低額負担」になります。

 長野恭博 オピニオン






2026年3月01日

#ArabNews:「#習近平氏」はなぜ「#プーチン大統領」、「#トランプ大統領」と相次いで「#電話会談」を行ったのか?「#アラブ諸国」は「#G3MA」の創設を支援してください。


「#BRICs」の台頭で、「#世界経済」は人件費の安い「#Brics」が世界をリードするようになりました。これについては、私は「#特別地帯」を建設することで対抗できる提案をしています。


私は、「#軍事費」に「#大金」を投じて、市民が「#生活に苦しむ」のは「#人類の恥」だと思います。人類は「#戦争」を廃止するべきだ。「#軍事費」を「#生活費」にするべきです。


「#G3MA」の創設に動いたのか?ロシア、ウクライナ、アメリカの交渉担当者たちが、「#ウクライナ戦争」の終結に向けた協議に臨むなか、習近平はプーチンと会談した。


習近平氏はプーチン大統領と「#ビデオ通話」を行ったが、そのわずか数時間後にトランプ大統領と「#電話通話」を行った。「#このタイミングは珍しく、興味深い」ようだ。


クレムリンの外交政策顧問によると、習近平国家主席とプーチン大統領は1時間半にわたって会談し、トランプ大統領は「#長時間にわたる、綿密な議論」を行ったと述べた。次回は「#酒を飲みながら」会うべきだと私は思う。


トランプ大統領は、習近平国家主席と貿易、ロシアの「#ウクライナ戦争」、そしてイランについて協議したと述べた。次回の会談は「#グリーンランド」で「#G3MA(#3国軍事同盟)」の設立を目指すべきだと私は思う。


習近平氏とプーチン大統領は、「#西側諸国」に対して「#統一戦線」を張ろうとする「#中露関係」の強化を歓迎した。習近平主席はプーチンともトランプとも「#等距離にしよう」としている、とホー氏は「言う」。


アメリカとロシアの間に残る唯一の「#核軍縮条約」、2010年に調印した「#新START=#新戦略兵器削減条約」が5日に失効した。「#核軍縮条約」ではなく、「#G3MA」結成だ!


ロシア側は条約の延長を打診していましたが、アメリカ側はトランプ大統領が中国を含めた新たな枠組みを作るべきだと主張していて、折り合いはつきませんでした。喜ぶべきだ!


私は、「#米国、ロシア、中国」で「#核軍縮条約」ではなく、世界を「#専守防衛国家」にするために、「#3国軍事同盟(#G3MA)を結成するべきだと思います。


「#ウクライナ戦争」でもわかるように、「#G7」は「#戦争で経済をリッセット」する動きです。その影響で国際社会は「#軍事費」の増強で、国民は「#生活費」に苦しんでいます。


「#米国、#ロシア、#中国」は「#核軍縮」ではなく、世界の「#軍事費」を削減するべきです。これが偉大な指導者に与えられた「#ミッション」です。


「#G3MA」が各国に「#専守防衛国家」になることを命じるべきです。そのためには「米、露、中」は紳士的に振る舞うべきです。「#G3MA」の強要にはどの国も逆らえません。


各国は「#不満や欺瞞」を持ちながらも、「#専守防衛国家」に移行すると思います。各国の動きを見て、「#三国」も「#軍事費」を#大幅に削減して世界を安心させるべきです。


私はトランプ氏がリーダーになって、「#G3MA」の「#創設会議」を主催するべきです。「#G3MA」で世界を変えるべきだ。Goトランプ、Goプーチン、Go習近平!


パート1 参考文献

習近平氏はなぜプーチン大統領、トランプ大統領と相次いで電話会談を行ったのか?

https://www.arabnews.jp/article/middle-east/article_168521/


私は、明日も書きます。

長野恭博(日本人)



第2部「入管法違反事件」「日曜版」


「第7章」。私が「刑期満了」で「刑務所」から「釈放」されたとき、新聞を読んでいたらフィリピン大使館で同様の事件が起きていた。


フィリッピンの外交官、大使館職員やフィリッピン人の運転手などが、私と同じ被害にあっています。

私は、この事件、も、「刑事告発criminal accusation」しています。


2010年の入管法違反事件の「私や中国人」そして2013年のフィリッピン大使館の職員や外交官も同じ理由で処罰されました。


私は東京地方検察庁、東京高等検察庁、最高検察庁に、私の「告訴状」、中国人やフィリッピン人の「告発状」を提出しました。


しかし、いずれも「不受理」。検察が受理して「不起訴」にした場合は、私は「検察審査会」に「起訴」の請求ができますが、「不受理」には「対抗」する「手段」がありません。


私は、政党や国会議員にも訴えました。しかし、全て無視されました。

市会議員が、民主党の顧問弁護士の所に同行しました。しかし、顧問弁護士の回答は、「正犯the principal offense」が有罪であれば「ほう助罪」は成立するとの回答です。彼は本当に弁護士だろうか?


民主党の顧問弁護士は、司法研修所を卒業したものは、皆、同じ回答だと言います。これは、日本が「法に下で統治」されていない証拠です。


日本弁護士会に支援を求めた。日弁連には問題を解決する「力」がないとの答えだった。日本の「司法制度」は狂っている。


私は、「フェイスブックや(X)」などで、「政党や国会議員」、そして「首相官邸や人権擁護局」に「メール」をしていますが、未だに無視しています。


この事件は、警察官、検察官、裁判官による恣意的な適用法の誤りです。(不法行為です)。

罪名は、「特別公務員職権乱用罪」および「虚偽の告訴罪=Crimes of False Complaints」です。



私の「個人的な見解」では、検察官は「職権」によって「刑事告訴」と「刑事告発」を「隠蔽」した。そのため「時効」が停止されている。


「第8章」。この事件は「法的」には「適用法の誤り」です。

「適用法の誤り」は「刑事訴訟法」で「再審請求」の対象から外れています。


しかし「事件に関わったや察官や警察官」の「犯罪が立証」されると再審請求が出来ます。


1.この事件の「特別公務員」の罪名は「特別公務員職権乱用罪」です。

彼らは「犯罪の嫌疑がない」のに「逮捕」した。そして「拘留」までした。(大陪審の判例がある)。

2.そして「虚偽の告訴の罪」です。彼らは、私達を犯罪人にするために、「起訴」して「裁判」で有罪までした事実です。


再審請求は、私達や検察が出来ます。

私は検察が罪を認めて、検察が「再審請求」をするべきだとの認識です。


私は諦めません。事件から15年です。


この事件を解決できる国は「アメリカ国」だけです。

トランプ氏は前大統領時代、私に約束しました。

彼は、「私は、貴方が満足のいく方法で解決します」と、署名入りで返事をくれた。

私は、今度こそ、約束を守ってくれることを期待しています。


トランプ大統領、一緒に「ラストベルトの復活」と「メキシコ国境の特別地帯」を作りましょう。

そしてパナマ運河を補充する、コンテナ専用の貨物列車「アメリカ、リニア運河鉄道」でカリブ海から太平洋までを2時間で横断しましょう。


世界の皆さん、どうぞ、ご支援をしてください。


第3部。特別地帯の建設。新しいビジネスモデルです。

No2:https://world-special-zone.seesaa.net/

No1:https://naganoopinion.blog.jp/

第4部。「米ロ中」3国軍事同盟・戦争ショー 

No2:https://urc-military.seesaa.net/

No1:https://sangokugunzidoumei.blog.jp//

第5部。ウクライナ戦争。

No2:https://ukrainawar.seesaa.net/

No1:https://ukrainian-war.blog.jp/

第6部。悪名高い日本の司法制度・人権侵害 

No2:https://nipponsihou.seesaa.net/

No1:https://humanrightsopinion.blog.jp/

第7部。コロナなどのウィルス感知器開発

https://covid-19-sensor.seesaa.net/

第8部。北朝鮮の拉致・ミサイル問題 

https://taiwan-defense.seesaa.net/

第9部。ワンコインユニオン&水素自動車の推進 

https://onecoinunion.seesaa.net/

第10部。長野オピニオン、次世代原発:CO2フリー & SDGs

https://naganoopinion.seesaa.net/


よろしくお願いします。


長野恭博


過去の記事は下記ブログでご覧いただけます。

https://toworldmedia.blogspot.com/

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