長野恭博 オピニオン 2026年5月17日 「#地球平和軍」の目的は「#地球を異星人から守ること」です。この軍はフランスとイギリスの核兵器を継承し、宇宙戦に対応できる装備を備えています。 もし「#G3MA」が「#不当な軍事行動」に出た場合、「#地球平和軍」は地球の存亡をかけて「#核戦争」を仕掛けます。これで、「#G3MA」の不当な軍事行動を抑止できるでしょう。
長野恭博 オピニオン
2026年5月17日
昨日に引き続き。トランプ氏は米国憲法を改正し、「#終身大統領」になるだろうと私は考えています。トランプ大統領は「#中間選挙」前に「#G3MA」の設立を発表すべきです。今日の結論は「#火薬兵器、火薬銃の禁止」です。
「#G3MA」が設立されれば、「#ウクライナ戦争」と「#イラン戦争」は「#無益な戦争」となり、戦争は即座に終結します。世界の情勢は完全に変わるでしょう。
「#G3MA」が設立され、各国が「#専守防衛の国家」となった場合、ヨーロッパからは「米国、ロシア、中国」による「#共同独裁の世界」になるという反対意見が出るでしょう。
これに対し、私は2つの「#代替案」を用意しました。一つ目は、ヨーロッパを中心とし、「米ロ中」以外の国々で「#地球平和軍」と呼ばれる「#連合軍」を結成することです。
「#地球平和軍」の目的は「#地球を異星人から守ること」です。この軍はフランスとイギリスの核兵器を継承し、宇宙戦に対応できる装備を備えています。
もし「#G3MA」が「#不当な軍事行動」に出た場合、「#地球平和軍」は地球の存亡をかけて「#核戦争」を仕掛けます。これで、「#G3MA」の不当な軍事行動を抑止できるでしょう。
私は「#G3MA」と「#地球平和軍」の戦争は起こらないと信じています。地球上の二つの「超軍事同盟間の戦争」は、人類の存亡をかけた戦争であると誰もが理解するからです。
二つ目は、「#戦争ショー」の創設です。このショーでは、「殺人」が禁止され、「#CO2」の「排出」を防ぐため、「#爆発性兵器」の使用が禁止されます。
二国間の「#領土紛争」に関しては、「#G3MA」は「#戦争ショー」を通じて「#勝敗」を決定するよう命じられます。これは人類の戦争欲求を満たすものです。
私は「戦争は技術革新を強く促進してきた」と認識しています。「#軍事産業」を「#戦争ショー産業」へと転換することで、「#技術開発」が加速すると考えています。
「#戦争ショー」では「#殺傷」が禁止されるため、多くの兵士は「#兵士ロボット」となります。兵士ロボットは民生品にも応用され、多くの肉体労働が自動化されると考えられます。
「#戦争ショー」では「爆発物」の使用は禁止されます。レーザー兵器などの小型武器が開発中です。私はこれがアメリカの銃問題を解決すると信じています。
また、警察官や護身用拳銃が「#火薬使用の銃」から「#非致死性レーザー銃」に置き換えられると思います。これはアメリカの銃所有問題を解決し、アメリカをより安全にするでしょう。
トランプ大統領が提案した、銃弾が窓を貫通できないほど厳重に警備された「#ホワイトハウスの宴会場建設案」と、それに伴う警備強化の必要性について、議論が高まっています。私自身の発言も性急ですが、トランプ大統領の発言は性急すぎます。
マイク・ジョンソン下院議長は記者団に対し、「明らかに、我々は警備対策を検討する必要がある」と述べました。私は安易な銃所持が、安易に戦争を起こしていると思います。
「#戦争ショー」の開催を待つことなく、アメリカは「火薬禁止法」を制定すべきです。頑張れ、アメリカ!頑張れ、トランプ!
パート1 参考文献
ワシントンの会合で銃撃が起き、銃規制と大統領用バンケットホールの議論が再燃
https://mezha.net/jp/bukvy/e35c159a_shooting_near_washington/
明日また書きます。
長野恭博(日本語)
第2部「入管法違反事件」「日曜版」
「第7章」。私が「刑期満了」で「刑務所」から「釈放」されたとき、新聞を読んでいたらフィリピン大使館で同様の事件が起きていた。
❤全文は下記をクリック!
https://toworldmedia.blogspot.com/
フィリッピンの外交官、大使館職員やフィリッピン人の運転手などが、私と同じ被害にあっています。
私は、この事件、も、「刑事告発criminal accusation」しています。
2010年の入管法違反事件の「私や中国人」そして2013年のフィリッピン大使館の職員や外交官も同じ理由で処罰されました。
私は東京地方検察庁、東京高等検察庁、最高検察庁に、私の「告訴状」、中国人やフィリッピン人の「告発状」を提出しました。
しかし、いずれも「不受理」。検察が受理して「不起訴」にした場合は、私は「検察審査会」に「起訴」の請求ができますが、「不受理」には「対抗」する「手段」がありません。
私は、政党や国会議員にも訴えました。しかし、全て無視されました。
市会議員が、民主党の顧問弁護士の所に同行しました。しかし、顧問弁護士の回答は、「正犯the principal offense」が有罪であれば「ほう助罪」は成立するとの回答です。彼は本当に弁護士だろうか?
民主党の顧問弁護士は、司法研修所を卒業したものは、皆、同じ回答だと言います。これは、日本が「法に下で統治」されていない証拠です。
日本弁護士会に支援を求めた。日弁連には問題を解決する「力」がないとの答えだった。日本の「司法制度」は狂っている。
私は、「フェイスブックや(X)」などで、「政党や国会議員」、そして「首相官邸や人権擁護局」に「メール」をしていますが、未だに無視しています。
この事件は、警察官、検察官、裁判官による恣意的な適用法の誤りです。(不法行為です)。
罪名は、「特別公務員職権乱用罪」および「虚偽の告訴罪=Crimes of False Complaints」です。
私の「個人的な見解」では、検察官は「職権」によって「刑事告訴」と「刑事告発」を「隠蔽」した。そのため「時効」が停止されている。
「第8章」。この事件は「法的」には「適用法の誤り」です。
「適用法の誤り」は「刑事訴訟法」で「再審請求」の対象から外れています。
しかし「事件に関わったや察官や警察官」の「犯罪が立証」されると再審請求が出来ます。
1.この事件の「特別公務員」の罪名は「特別公務員職権乱用罪」です。
彼らは「犯罪の嫌疑がない」のに「逮捕」した。そして「拘留」までした。(大陪審の判例がある)。
2.そして「虚偽の告訴の罪」です。彼らは、私達を犯罪人にするために、「起訴」して「裁判」で有罪までした事実です。
再審請求は、私達や検察が出来ます。
私は検察が罪を認めて、検察が「再審請求」をするべきだとの認識です。
私は諦めません。事件から15年です。
この事件を解決できる国は「アメリカ国」だけです。
トランプ氏は前大統領時代、私に約束しました。
彼は、「私は、貴方が満足のいく方法で解決します」と、署名入りで返事をくれた。
私は、今度こそ、約束を守ってくれることを期待しています。
トランプ大統領、一緒に「ラストベルトの復活」と「メキシコ国境の特別地帯」を作りましょう。
そしてパナマ運河を補充する、コンテナ専用の貨物列車「アメリカ、リニア運河鉄道」でカリブ海から太平洋までを2時間で横断しましょう。
世界の皆さん、どうぞ、ご支援をしてください。
第3部。特別地帯の建設。新しいビジネスモデルです。
No2:https://world-special-zone.seesaa.net/
No1:https://naganoopinion.blog.jp/
第4部。「米ロ中」3国軍事同盟・戦争ショー
No2:https://urc-military.seesaa.net/
No1:https://sangokugunzidoumei.blog.jp//
第5部。ウクライナ戦争。
No2:https://ukrainawar.seesaa.net/
No1:https://ukrainian-war.blog.jp/
第6部。悪名高い日本の司法制度・人権侵害
No2:https://nipponsihou.seesaa.net/
No1:https://humanrightsopinion.blog.jp/
第7部。コロナなどのウィルス感知器開発
https://covid-19-sensor.seesaa.net/
第8部。北朝鮮の拉致・ミサイル問題
https://taiwan-defense.seesaa.net/
第9部。ワンコインユニオン&水素自動車の推進
https://onecoinunion.seesaa.net/
第10部。長野オピニオン、次世代原発:CO2フリー & SDGs
https://naganoopinion.seesaa.net/
よろしくお願いします。
長野恭博
過去の記事は下記ブログでご覧いただけます。
https://toworldmedia.blogspot.com/
ご質問等ございましたら、お気軽にお問い合わせください!
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